尼崎探鳥記
2009年11月29日(日) 晴れ
 
 山の方は鳥さんが少ないので、また日曜日は埋立地探鳥に行ってきました。と言っても埋立地の方も大した事は無く先週とあまり変わりませんでした。
 

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タヒバリ(スズメ目セキレイ科)
今一番多いのはタヒバリかも知れません。
草地を歩くと、そこかしこから飛び出してきます。
ミサゴ(タカ目タカ科)
工事用の棒にとまったミサゴを発見。
ミサゴ(タカ目タカ科)
飛び立つのを待っていました。
ミサゴ(タカ目タカ科)
カッコイイです。
ミサゴ(タカ目タカ科)
大型のタカが飛び立つのは壮観です。
ハヤブサ(タカ目ハヤブサ科)
冬の埋立地は猛禽類のエサ場になっています。
今日はハヤブサが狩に来ていました。
チョウゲンボウ(タカ目ハヤブサ科)
最近の近くで撮らせてくれません。
愛想が悪くなってきたようです。
と言うか大人になったのかな。
ジョウビタキ♂(スズメ目ツグミ科)
ジョウビタキくんの口の中はオレンジだって事知ってました。
私は初めて知りました。
セッカ(スズメ目ウグイス科)
久しぶりにセッカを見ました。
夏場はあんなに沢山居たのに。

 
 
 
 

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